人生がニキビに支配されないように

ニキビに悩みだしたのは大学の頃からです。それまでは、風呂上がりにも、化粧水や乳液すらつけたことなどありませんでしたが、友達からもうらやまれるぐらいの、卵肌であったと思います。

それが、ずっとしていた体育会系の部活を辞めたことで、太りだしたため、ダイエットをはじめた頃から一変しました。

おでこに小さな痒みを伴うニキビが出来始め、しまいには、1番目立つ頬や口周りまで赤ニキビができはじめました。

また、メイクもしはじめたため、余計に負担になったのかもしれません。とにかく毎朝みる自分の肌にがっかりし、メークにも気合いが入りません。

ダイエットしなければ、さらに外見は最悪なことになると自分を追いつめ、悩み続けました。目の下ふっくら

そんな時たまたま大学のイベントにきた美容ブースをのぞきに行った際、担当の美人なお姉さんに言われました。「私もあなたと同じような時期があるのよ。」と。

お姉さんもまた、ダイエットをきっかけに、肌の体質が変わり、ニキビや乾燥に悩んだのだと知りました。

「薬やクリームも大切だけれど、まずは中をケアしてあげて」と。

そして以下の3つについて言われました。

①食べないダイエットでは肌だけではなく、身体の全てが枯れてしまうこと。

②睡眠は質のよさにこだわること。

③必要以上に鏡を見ないこと。

鏡についてのことは、びっくりでした。私は常にポケットミラーを持ち歩いていたので、意外でした。とくに私のように生真面目なタイプは、鏡をみてニキビをみると、必要以上に肌を触り、ニキビを潰し、何とかしなくてはいけないと手を出しすぎてしまうということのようです。

ニキビも肌荒れも、全てが体の自然な反応で、サイクルを終えないと修復できないのだから、待つしかないということを言われました。

それ以降結果をすぐに求めずに、長い目での結果に期待するようになりました。

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